弾丸のように走るペンブローク
運動は、朝夕の2回、それぞれ1時間30分させています。ゲートを開けてペンプロークたちより一足先に走り出しますが間も無く雄たけびと伴に弾丸のようなスピードで抜き去っていきます。足が短く、一歩の回転が早いため余計に迫力が感じられます。猛スピードで走りながらも、行き止まりの方向転換は見事なもので紙飛行機が空中で旋回するのに似ているようです。人間には真似のできないスピードと筋力そして、これを操る感覚を楽しむことで犬らしく生活をさせているつもりです。